2012年11月22日
商品紹介 うに貝焼き
こんにちは!
フクシマいわきプロジェクト、スタッフの山川です。
今回紹介する商品は、「うに貝焼き」です。

うにの貝焼きは、いわきの郷土料理として江戸時代から作られていたという歴史があり、うにをホッキ貝の殻に盛り、石を 敷いた鍋で蒸し焼きにします。
潮の香りが芳ばしく、まるごと「うに」の味覚が味わえます。
お好みで醤油、わさび醤油または塩でお召し上がりください。殻からウニだけを温かいご飯に盛りウニ丼としても美味しくお召し上がりになれます。
東日本大震災以来、福島県沿岸では漁は再開されていません。
そのため、いわきの郷土料理の「うにの貝焼き」も生産されていませんでした。
しかしこの度、市内の生産者や水産業者が中心となって復興協議会を設立し、販売することになりました。
福島県沿岸での漁は再開されていないため、県外産のうにを使用 しています。
去年も大好評をいただきました、「うにの貝焼き」、ぜひ、お召し上がりください!
【I いつも WA わすれない KI きもちをここから~いわき復興物産展in大津2012~】
■主催
龍谷大学社会学部コミュニティマネジメント学科「フクシマいわき物産復興プロジェクト」
■ご協力
・東日本国際大学(本部いわき市)経済情報学部 福迫・山田ゼミ
・いわきビジネス復興協議会
・商業施設「フォレオ大津一里山」(大津市一里山)の事業主体である大和ハウス工業株式会社からは、同施設内で物産展会場の無償提供をいただきます
■日時
日程:11月23日(金)、24日(土)、25日(日)
時間:10時~19時(25日は17時まで)
■場所
場所:「フォレオ大津一里山」1階サウスコート
フクシマいわきプロジェクト、スタッフの山川です。
今回紹介する商品は、「うに貝焼き」です。

うにの貝焼きは、いわきの郷土料理として江戸時代から作られていたという歴史があり、うにをホッキ貝の殻に盛り、石を 敷いた鍋で蒸し焼きにします。
潮の香りが芳ばしく、まるごと「うに」の味覚が味わえます。
お好みで醤油、わさび醤油または塩でお召し上がりください。殻からウニだけを温かいご飯に盛りウニ丼としても美味しくお召し上がりになれます。
東日本大震災以来、福島県沿岸では漁は再開されていません。
そのため、いわきの郷土料理の「うにの貝焼き」も生産されていませんでした。
しかしこの度、市内の生産者や水産業者が中心となって復興協議会を設立し、販売することになりました。
福島県沿岸での漁は再開されていないため、県外産のうにを使用 しています。
去年も大好評をいただきました、「うにの貝焼き」、ぜひ、お召し上がりください!
【I いつも WA わすれない KI きもちをここから~いわき復興物産展in大津2012~】
■主催
龍谷大学社会学部コミュニティマネジメント学科「フクシマいわき物産復興プロジェクト」
■ご協力
・東日本国際大学(本部いわき市)経済情報学部 福迫・山田ゼミ
・いわきビジネス復興協議会
・商業施設「フォレオ大津一里山」(大津市一里山)の事業主体である大和ハウス工業株式会社からは、同施設内で物産展会場の無償提供をいただきます
■日時
日程:11月23日(金)、24日(土)、25日(日)
時間:10時~19時(25日は17時まで)
■場所
場所:「フォレオ大津一里山」1階サウスコート
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